『これって・・』まるで0学と同じこと言ってる・・。と、私は思うのですが・・山本令菜先生の0学の本を愛読してる私としては細木和子氏と同じようだなという感想しかありません・・。0学会は0学占術として特許を取得してるそうですが、言い方を変えただけのこういう二番煎じのものは訴えないのでしょうか?占い好きな人は多いと思いますが何が本物で何が偽者か・見極める目を養うことも必要なのでは・・と、考えさせられました。そういう意味でこの本は役に立つ・とは思います。